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その他の矯正装置

矯正装置には様々ありますが、その中から比較的使用頻度の高い矯正装置を取り上げます。
写真下部の装置名をクリックすると各矯正装置の詳細ページに移ります。

ヘッドギア
ヘッドギア

上顎前方牽引装置
上顎前方牽引装置

ムーシールド
歯列矯正用咬合誘導装置(ムーシールド)

ポーター
ポーター

ホールディングアーチ
ホールディングアーチ

床矯正装置(拡大床1)
床矯正装置(拡大床1)

床矯正装置(拡大床2)
床矯正装置(拡大床2)

スプリングリテーナー
スプリングリテーナー

床矯正装置(クローズスクリュー)
床矯正装置(クローズスクリュー)

矯正用ミニインプラント
歯科矯正用アンカースクリュー(矯正用ミニインプラント)

チンキャップ
チンキャップ

顎間ゴム
顎間ゴム

ジャンピングプレート
ジャンピングプレート(咬合斜面板)

セパレーター
セパレーター(歯間分離)

タングクリブ
タングクリブ

リンガルアーチ
リンガルアーチ


カリエールディスタライザー


トランスパラタルアーチ

 

治療の目安

治療内容
矯正装置を通じて歯やアゴの骨に力をかけてゆっくりと動かし、歯並びと噛み合わせを治します。
一般的な治療費総額の目安(自費)
小児矯正 第一期矯正治療 約390,000円(税込) 第二期矯正治療 約440,000円(税込)
治療期間・回数
矯正 1年半~2年前後・1回/2~3か月 保定 2年前後・1回/3~4ヶ月
リスク、副作用
  • 治療中は歯みがきしにくい箇所ができるため、虫歯や歯周病のリスクが高くなるので、念入りな歯みがきが必要になります。
  • 初めて矯正装置を装着した時や調整した後は、疼痛や圧迫感などを感じることがあります。
  • 着脱可能な装置を使用する際は、適切な装着時間を守らないと歯が動かず、治療期間も延長します。
  • 歯並びを整え、咬み合わせを改善するために、やむを得ず健康な歯を抜くことがあります。
  • 歯を動かす際に、歯根吸収や歯肉退縮が起こることがあります。
  • リテーナー(保定装置)を適切に使用しない場合は、後戻りすることがあります。

 

NEXT矯正装置の適用範囲